タキシフォリン含有、抗糖化・抗酸化サプリメント

株式会社脳内美人
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潔流美人

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「神の木」に宿る タキシフォリン
潔流美人の主成分「タキシフォリン」が発見されたのは、極北の地シベリアの、永久凍土に生きる樹木からです。
その樹木はシベリア産カラマツ。マイナス67℃にも達する極寒の地で、数百年の寿命を持つ驚異的な植物です。
その地域の人々はこの木を「神の木」と呼んでいます。
この地域の人々は「神の木」の皮を剥ぎ、木の部分を削り、馬乳や魚粉と混ぜて煮出したスープを飲んでいました。
病気を遠ざける栄養豊富な食材として珍重されていたのです。
また、「神の木」はイタリアの水上都市ベネツィアの建築素材としても使用されています。
水の中で700年以上も腐らない杭としても、「神の木」は人々を支えているのです。



伝統の民間療法から最新の科学的研究へ
1960年代、ロシアの女性有機化学者ノンナ・A・チュカーフキナ博士は、民間療法として利用されていた「神の木」に注目し、その生理活性の研究に着手。そしてついに「神の木」の樹皮の下、硬い木の部分に優れた抗酸化力を持つ成分を発見しました。この成分こそが「タキシフォリン」です。

【開発者】ノンナ・A・チュカーフキナ 博士
1932年 ロシアイルクーツク州生まれ/I.M.セーチェノフ記念モスクワ第一医科大学 名誉教授 化学博士
ロシア連邦科学功労者/国際ポリフェノール学会 会員


そしてタキシフォリンは日本でも研究される
「食生活と健康」について総合的な観点から研究を続け、多くの研究論文や著作を発表している木村修一博士。木村博士はそれらの研究の中で、「タキシフォリン」の抗糖化作用を発見し、その利用法を研究しています。日本における「タキシフォリン」研究の第一人者であり、昭和女子大学では加齢制御栄養学講座を開設しています。

【研究者】木村 修一 博士
1929年 栃木県生まれ/東北大学 名誉教授 農学博士/昭和女子大学 名誉教授
理化学研究所 客員主幹研究員/国際生命科学研究機構 会長



タキシフォリン開発経緯
1960年代 後半 ロシア国立イルクーツク大学にてカラマツからの「タキシフォリン」抽出に成功
1970年代 カラマツエキスの毒性、薬理、臨床研究が始まる
1990年代 前半 ロシアでカラマツエキスが食品として販売開始
2005年 カラマツエキスの日本への輸入開始
2009年 GRAS認証取得
2010年 日本国内にてカラマツエキスの学術的研究が開始される

タキシフォリンが体内で効率よく働くよう、様々な成分を絶妙な配合量で組合せています(2粒中の配合量を表示)




すでにご利用いただいてる方から、たくさんのお便りをいただいております。
重くだるかった体が若い頃のように軽くなりました。
66歳女性
不思議なもので、体調がいいと何もかもが前向きになります。
50歳男性
夫が飲んで調子がよくなっているのを見て、私も飲み始めて、夫婦ともに若返った気がします。
75歳女性
家事をしても疲れない、夜はぐっすり眠れる、朝にはスッキリ目が覚める、そのことに気が付いたのは潔流美人を飲み始めてからです。
72歳女性